コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.2

コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.2
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コンテンツ概要

コロナ禍で人通りを失った佐伯市「うまいもん通り」。
灯りを消す店が増える中、大衆居酒屋「海火」の店主は、テイクアウトという選択をしながら店を開け続けていた。通りと店、そして料理人としての人生を語る記録映像。

1. 静まり返った「うまいもん通り」の夜([0:00])

  • かつて賑わっていた飲食店街が急速に静かになる
  • 休業する店が増え、夜でも暗い通り
  • 「海火」の看板だけが灯る風景
  • 異変を肌で感じる導入シーン([0:47])

2. テイクアウトという決断([1:10])

  • 4月18日から始めたテイクアウト
  • 客を待つだけでは意味がないという判断([1:26])
  • 悩みながらも気持ちを切り替える店主
  • 動き続けるしかない現実([1:44])

3. 店と従業員を守る重圧([2:09])

  • 「3か月もたないかもしれない」という不安
  • 従業員への責任を強く感じる言葉([2:19])
  • 経営だけでなく精神的な負担
  • 地方飲食店が直面するリアル([2:23])

4. 料理人としての歩みと佐伯への想い([2:32])

  • 佐伯で生まれ育ち、料理の道へ
  • 博多・海外での修行経験([2:50])
  • 地元に戻り15年間店を続けてきた([3:06])
  • 「通り全体が元気でないと意味がない」

5. 赤字でも動き続ける理由([4:15])

  • 開けても赤字、閉めても赤字という現実
  • 止まることで心まで沈んでしまう感覚([4:26])
  • 悩み、考え、行動することを選ぶ姿勢
  • 変化の先に見える未来への問い([5:10])

動画情報

URLhttps://www.youtube.com/watch?v=QpmZEtIfnXY
Titleコロナウイルスの記録 UP DATE VOL.2
ChannelGOOD MOOD VOID

Content Profile

Client大衆居酒屋 海火
Project Manager〇〇〇〇
Direct工藤智之
Camera工藤智之
Edit工藤智之
Assistant〇〇〇〇
Narration〇〇〇〇
大分県佐伯市にある居酒屋海火の店内の様子

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