【クラファン飽和時代】それでも三人は立ち向かう。「やってみなきゃわからない」そう信じさせたのはこのまちの人々だった【大分・佐伯】

【クラファン飽和時代】それでも三人は立ち向かう。「やってみなきゃわからない」そう信じさせたのはこのまちの人々だった【大分・佐伯】
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コンテンツ概要

この動画は、大分県佐伯市を舞台に、
クラウドファンディングという手段を通して「やってみたい」という想いに向き合う3人の挑戦を追った、約17分のドキュメンタリーである。

未来を担うさまざまな「やってみたい」が動き始めた。 こんな田舎で総額580万円の資金調達。
背景も目的も全く違うそれぞれの「やってみたい」を、ここ佐伯で形にすることはできるのか。
小さいようで大きな壁が三人の前に立ちはだかっている…!

三人を支えるのはあなたの共感と支援だ。

File no.1「日本茶で街と人を繋ぐ日本茶カフェをつくりたい」 ([1:36])



亀井優八(かめい ゆうや)1995年生まれ、25歳。 実務経験を積むために大学を2年で辞め、本格的な日本茶カフェとお茶の販売で有名な辻利茶舗で修行した。 尊敬する父から実家の会社の厳しい状況を聞き、帰郷を決意。 今に至る。 修行時代の経験や今までの全ての経験を活かして、今回のクラウドファンディングに挑む。

File no.2「人生終わる前に自分みたいな奴らの居場所作りをしたい」([6:16])


https://readyfor.jp/projects/support_…

木村勇気(きむら ゆうき)1979年生まれ、41歳。 実家暮らしのフリーター。 叶いもしない望みは持たないように生きてきた。 クラファンのことを知り「やってみたい」と言ってみた。 ”ただの知人”だと思っていた人たちが自分のために動き始め、芽生えた小さな望みが育っていく。 正直まだどうしたらいいかわからない。 だけどずっと思い続けてきた、『ゲーム屋でもなんでもいい、自分の居場所がこの街にあったら…』。 迷えるおじさんの挑戦。

File no.3「不登校やひきこもりで悩む子ども達と未来を作る居場所を佐伯に」 ([11:23])



松川大介(まつかわ だいすけ)1982年生まれ、38歳。 生まれた環境や境遇で高校卒業を諦めさせない。 10年間の不登校支援を経験し、2年前に起業。 資金繰りのために夜もバイトをしながら一度学校に行けなくなった子ども達に寄り添う。 勉強が出来てもいい。出来なくてもいい。 佐伯市、県南の子ども達の未来を創るために沖縄出身のアラフォーが南から旋風を吹き起こす!

  • 協力

投げ銭ゲストハウス さんかくワサビ
佐伯市地域振興課
株式会社コウネンコーポレーション

動画情報

URLhttps://www.youtube.com/watch?v=_GV_Bl86iSk
Title【クラファン飽和時代】それでも三人は立ち向かう。「やってみなきゃわからない」そう信じさせたのはこのまちの人々だった【大分・佐伯】
ChannelGOOD MOOD VOID

Content Profile

Client〇〇〇〇
Project Manager〇〇〇〇
DirectTMOVE
Camera工藤智之
EditTMOVE
Assistant〇〇〇〇
Navigator〇〇〇〇
クラウドファンディング参加のカードゲーム屋木村さんの目元のアップ

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