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コンテンツ概要
コロナ禍で全国的に広がった「エール飯運動」。佐伯市では、飲食店のお弁当を買い取り、代行販売する取り組み「Cargo meshi project for #佐伯エール飯」がスタートした。本動画では、その第一回目の様子と、単なる支援ではなく“選ぶ楽しさ”“食べる楽しさ”を大切にした発想、そして試行錯誤しながら走り出した現場の声を記録している。
1. エール飯への違和感と出発点([0:42])
- 「応援する側/される側」という構図に、少し距離を感じていた([0:49])
- 上から目線ではなく、自然に関われる形を模索していた
- まずは動いてみよう、という軽やかな決断だった([0:55])
- 正解が分からない中でのスタートだった([0:57])
2. 弁当販売から見えた“楽しさ”([1:12])
- 大分駅前の飲食店仲間による弁当販売を見に行った
- 並ぶ弁当を眺める時間そのものが楽しかった
- 応援よりも「消費者としての楽しさ」が勝った瞬間だった([1:25])
- その感覚を共有したいと思った([1:31])
3. 選ぶ楽しさを共有する仕組み([1:31])
- 普段は見えない各店舗のメニューに価値を感じた
- 並べることで「どれにしようか」と迷う時間が生まれる([1:36])
- 食べる前から始まる体験を作りたかった
- 一箇所に集めることで、その楽しさが広がると考えた([1:47])
4. 第一回を終えて、次へ([1:52])
- 売れるかどうかは正直不安だった
- 実際にはありがたい反応があり、手応えを感じた
- 走り出したからこそ、修正しながら続ける覚悟ができた([1:59])
- 次回開催への声もあり、次の企画を考え始めている([2:13])
動画情報
| URL | https://www.youtube.com/watch?v=RMXI5A7k4r4 |
|---|---|
| Title | コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.3 |
| Channel | GOOD MOOD VOID |
Content Profile
| Client | 手羽中からあげ はなあらし |
|---|---|
| Project Manager | 〇〇〇〇 |
| Direct | 工藤智之 |
| Camera | 工藤智之 |
| Edit | 工藤智之 |
| Assistant | 〇〇〇〇 |
| Narration | 〇〇〇〇 |

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