目次
コンテンツ概要
2020年7月、コロナ禍の只中にある 佐伯市。
本作「コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.7」では、夏の風物詩である花火を題材に、「イベントを行う意味」「人が集まることの是非」を改めて問い直す。
自粛か開催かという単純な二択ではなく、なぜ花火を上げるのか、誰のために行うのか――。
関係者たちの対話や準備の過程を追いながら、これまで当たり前だった催しの在り方を根本から見つめ直していく。
そして取材翌日の2020年7月31日、大分県佐伯市で初のコロナ感染者が確認されたーー。
1. 花火を上げる意味を問い直す ([0:00])
- コロナ禍の中で「なぜ今、花火を上げるのか」という根本的な問いが投げかけられる
- 自粛か開催かではなく、行動の“理由”を考える姿勢が語られる ([0:42])
2. 準備の裏側と関わる人たち ([1:38])
- 表に出ない準備や調整、少人数で進める現場のリアル
- ボランティアとして関わる人々の想いと覚悟 ([2:25])
3. 日常を守るための選択([3:12])
- 大規模イベントではなく、静かに想いを届ける形を模索
- 安全管理や周囲への配慮を最優先にした判断 ([3:58])
5. 変わりゆく時代の中で ([4:45])
- コロナによって失われたもの、そして新しく生まれた価値観
- **佐伯市**という町で続いていく「つながり」の記録 ([5:30])
動画情報
| URL | https://www.youtube.com/watch?v=pr7_1QT_bmY |
|---|---|
| Title | コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.7 |
| Channel | GOOD MOOD VOID |
Content Profile
| Client | 〇〇〇〇 |
|---|---|
| Project Manager | 〇〇〇〇 |
| Direct | 工藤智之 |
| Camera | 工藤智之 |
| Edit | 工藤智之 |
| Assistant | 〇〇〇〇 |
| Narration | 〇〇〇〇 |

コメント