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コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.6
緊急事態宣言解除を目前にした2020年5月、佐伯市・蒲江。鶴見市場や山崎ひらめ養殖場を訪ね、コロナ禍で厳しさを増す水産業の現場と、模索を続ける人々の声を記録した。 -
コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.5
緊急事態宣言が延長される中、客足の戻らない佐伯市の飲食店。店主・谷本が味愉嬉食堂を訪れ、コロナ禍で揺れる想いや現実と向き合う一日の記録。 -
コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.3
コロナ禍で営業自粛を迫られる中、佐伯市の飲食店が模索したテイクアウトという選択。厨房で調理を続ける店主の姿から、地域で生きる店の現実と覚悟を記録する。 -
コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.4
新型コロナの影響で苦境に立つ 佐伯市 の飲食店を支えるために続く「Cargo meshi project for #佐伯エール飯」第3回。先の見えない状況の中で、“今できること”を模索し行動する人々の一日を記録。 -
コロナ応援企画「佐伯市」
この動画は、大分県佐伯市のチャンネル「九州一広いまちの歩き方」が、新型コロナウイルスの影響下で制作した、佐伯市と大切な人々へ向けた応援メッセージです。当時の厳しい状況を乗り越えようとする人々の生の声が収められており、地域の飲食店経営者などが、抱える不安や、それでも前を向く決意を語っています。 -
コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.2
コロナ禍で灯りを失った佐伯市「うまいもん通り」。休業する店が増える中、居酒屋「海火」は暖簾を掲げ続けた。店主の言葉と姿から、地方飲食店が直面した現実と葛藤を記録する。 -
コロナウイルスの記録 UP DATE VOL.1
ロナ禍で大きな影響を受けた佐伯市の居酒屋「はなあらし」。店主の谷本が、テイクアウトに活路を見出そうと厨房に立つ姿から、地方飲食店の現在地を描く記録映像。 -
DEEP SAIKI #04 直川ポタキャン藍染コース
関東の20代女性たちが佐伯市・直川で体験するモニターツアー「直川ポタキャン」。自然やサイクリング、キャンプ、藍染めなどのアクティビティで、日常を離れたリフレッシュ体験を楽しむ様子を記録。 -
サイキシミン | 全観客祭2020
コロナ禍でライブが中止となる中、サイキシミンが河原で行った無観客ライブ「全観客祭」。配信という形で観客と時間を共有し、音楽を止めないという選択を静かに伝える記録映像。 -
さいき城山桜ホール開館記念事業 佐伯市文化芸術フォーラム「蕾TSUBOMI〜桜舞の讃歌〜」に寄せてのコメント
さいき城山桜ホール開館記念事業として行われた文化芸術フォーラム「蕾TSUBOMI〜桜舞の讃歌〜」に寄せて、関係者が語る想いを収録。
